| — | ディスチャージヘッドランプ - Wikipedia (via tnoma) |
Aさんがいつも下請けに出している海外のスタジオには、
腕のいいアニメーターがいたらしくて、
海外から送られてくる動画のなかに、
いつも、すばらしい絵があったらしいのですよ。
なにか、こう、キラリと光る才能の持ち主が、
海外のスタジオにもいるのだなと、
Aさんはいつも気にかけていたそうなんです。
でも、ある日、突然、
海外から送られてくる動画から、
そのすばらしい絵が消えてしまって、
Aさんは、心配になり、
例の腕のいいアニメーターは、
スタジオをやめてしまったのかな、
などとおもって、
海外のスタジオの方に、
打診してみたらしいのです。
すると、
海外のスタジオの方が、
こんな返事をしたそうです。
「ああ、しらなかったんですか。
その人、死刑囚だったんですよ」
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内科医のはらへった君に、医療には素人の私がこんな話をしました。「ガンは熱に弱い。熱い血液で満ち満ちている心臓にガンは発生しない。だったら、体を温めれば、ガンなんて退治できるんじゃないの?NHKの番組で見たけれど、余命三ヶ月と宣告されたがん患者が、余生を好きな温泉で過ごそうと熱海の温泉に入り浸っていたら、ガン細胞が消えてしまったってさ。それと、内臓は温度上昇すると機能が活性化する。温泉で肝臓と腎臓が暖められると血液浄化が進む。血液がきれいになったら、ガンなんて勝手に消えちゃうんじゃないの?そういえば、肝臓の上に24時間ホカロン貼っているのんべのおやじがいたなぁ。」はらへった君、笑ってました。
正直、私自身は、ガンの主な原因は「低体温」ではないかと勘ぐっているわけで、半身浴を励行して体温を36度台に上げればガンなど怖くないとすら思っています。(うつ病などの精神疾患も低体温症とかかわっている模様。)
だが、みんながお風呂に入ってガンを簡便に予防などしてもらっては困る人たちがいます。ガンの外科手術と抗がん剤治療がなくなったら、病院経営が成り立たないし、製薬会社も倒産してしまいます。しかし、もっと困る人たちがいるのです。保険会社の人たちです。日本人がガンを恐れて、ガン保険に加入することで成り立っている企業がいくつかあるのです。
ガンになると平均で150万円の費用がかかります。再発すれば、また同じくらい費用がかかります。この分野で日本市場を独占しているのがアフラックなどのユダヤ系生保です。彼らは、日本人がガンの恐怖におののいてガン保険加入の列を作ってくれることを期待してきました。そのために、24時間テレビCMたれ流し作戦で、主婦の洗脳を企んだ。だが、日本では立派な健康保険制度のおかげで、自己負担額は巨額にはならないのです。米国のように公的医療制度がほとんど無く民間保険に依存している社会では、保険に入っていてもガンになったら破産するそうです。それほど、ガンはカネになる病気なのです。もちろん、病院と製薬会社とユダヤ保険会社にとってですが。
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ガンは風呂に入って治す。 richardkoshimizu’s blog/ウェブリブログ これはいい話を知った (via zypressen) (via mono57497) (via 05) (via kml) (via gkojax) (via perfume-mania) (via komahiko) そういえばいつもいってる温泉(熊本の)にそういう貼り紙してあったなあ。 低体温の自分、やばい。なる前に温泉入りまくろう。 (via tnoma) |
あるうどん屋さんに行くと、僕は必ず「温玉生醤油おろし 冷たいやつ 大」を注文する。メニューの名前が長いので、厨房の人々は「おろし 大 冷たいの入りました~!」と省略して叫ぶが、今後も僕が「おろし 大 冷たいの ひとつ」なんて真似することはない。一部の集団でしか通用しない言葉を脳にインプットしたくないのだ。
フリーライターは基本的に、携わる雑誌の読者にあわせて文体や使う言葉を調整して記事を書く。だから「シームレスに」「インタラクティブに」「プライオリティが高い」とかをバンバン使う場合もあれば、横文字をなるべく減らして「そのままの流れで」「どちらからも行き来しやすい」「優先順位が高い」と書く場合もある。前者は他人が使っている言葉をそのまま借りてくるだけだから導入するのは簡単。後者は意味をかみ砕いて分かりやすいように考える手間がある。どちらの書き方も軽くできるようにするには、難易度の高い後者の書き方に慣れないといけない。
つまり、自分の脳内にある標準の語彙ボックスは、なるべくどんな人にでも通じる言葉だけで満たしたいのだ。これをごちゃまぜにすると、同僚に「最近の政治家はなってね―なー」と言われたとき「それはプロレタリアートのルサンチマンであり、インターナショナルな観点からすれば・・・」などと口にして一発でキモい&ウゼぇという印象を不動のものとしたり、まだ取引を始めたばかりの編集者とのメールで、「了解しましたwwww 明日までには対応できます。でも今日は(ry」とか書いて一発でキモい&ウゼぇという印象を不動のものとしたりする。
そうやって気を付けてはいるけど、無駄な変換候補が一度こびりつくとなかなかとれない。こないだフロに入ったとき、心の中で「心地いい~」とつぶやいたら、脳が「もしかして“心地いい~ 超心地いい~”ではありませんか?」と聞いてきたし、原稿で「ガンガン購入しよう!」みたいな文章を書いたら「もしかして“ガンガングングンズイズイ購入しよう!”ではありませんか?」と横やりを入れられた。
以上の理由から、僕は「おろし 大 冷たいの」とは言わないことを、ここに誓います。
| — | 古田雄介のブログ: 横文字や特定分野の言葉に慣れる恐怖症 (via petapeta) (via syanaash) (via watahari) (via hayami) (via tnoma) |
雑誌記者ら初めて参加 民主が首相会見オープン化
鳩山由紀夫首相が16日に官邸で行った就任記者会見に、初めて雑誌記者らが参加した。民主党側が「よりオープンな会見を行いたい」と申し入れ、内閣記者会も受け入れた。
首相が官邸で開く記者会見は日本新聞協会に加盟する新聞、通信、放送各社でつくる内閣記者会が主催。出席は記者会加盟各社と一部海外メディアなどのオブザーバー会員に限定されていた。
民主党は雑誌や専門紙記者の参加と、外国特派員の参加枠拡大を認めるよう要求。関係者間で人数の調整などをしていた。
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雑誌記者ら初めて参加 民主が首相会見オープン化 - 47NEWS(よんななニュース) なに嘘ばっかりコイてるんだよ、共同通信! (via irregular-expression) (via katoyuu) これも、忘れない。追ってゆくぞ。 (via ipodstyle) (via tnoma) |
皆様も以下の「詭弁の特徴15条」を覚え、そういう輩を排除しましょう。
1:事実に対して仮定を持ち出す
2:ごくまれな反例をとりあげる
3:自分に有利な将来像を予想する
4:主観で決め付ける
5:資料を示さず自論が支持されていると思わせる
6:一見関係ありそうで関係ない話を始める
7:陰謀であると力説する
8:知能障害を起こす
9:自分の見解を述べずに人格批判をする
10:ありえない解決策を図る
11:レッテル貼りをする
12:決着した話を経緯を無視して蒸し返す
13:勝利宣言をする
14:細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
15:新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
| — | とてつもなく日本 : 【政治経済】平成床屋談義 テンプレ (via flyingtadpole) (via fixika) (via omoro) (via yaruo) (via ipodstyle) (via tnoma) |
テレビではいちいち増えたとか減ったとか言わないと気が済まないのではないか? データをグラフで示すというのは、なにも変化があることを示すためだけじゃない。「変化がない」ことを示すことも立派な重要な情報であるはずだ。「横ばい」と言えばいいものをわざわざ拡大して無理に「増加している」だの言う様子は、NHKでさえ見かける。
こういうのは単純な手順で防止できる。目盛りは必ず示すこと。棒グラフでは原点を0とし、波線省略を使わない。これだけルール化して放送前にチェックするだけだ。放送業界はそんなことすらできないのか?

